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Деталі слова

Heart of Magic Garden2

RIPE Above your hand 作詞・歌:Annabel、作曲:myu 星屑のサラウンド 作詞・作曲:rino、歌:CooRie Snow halation 作詞:畑亜貴、作曲:山田高弘、歌:μ's [脚注の使い方] ^ 『Heart of Magic Garden2』 発売延期・仕様変更及び収録内容決定のお知らせ

Пов'язані слова

甘木

福岡県中部の市。 近世, 豊後街道の宿場町・市場町として発展。 北東部の秋月は黒田氏の城下町。

天城

鹿児島県大島郡の町。 徳之島の北西部を占める。 空港が立地し, 観光客の玄関口。

雨着

雨でぬれるのを防ぐため衣服の上に着るもの。 雨ガッパ・レーン-コートなど。

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

幣殿

神社で, 参詣人が幣帛を供進するための建物。 本殿と拝殿の間に設けられる。

まで

(副助) 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の連体形, 助詞などに接続する。 (1)場所や時間などに関して, 動作・作用が至り及ぶ限度・到達点を示す。 「東京からホノルル~飛行機で行く」「この事は後世~語り伝えられるであろう」「天飛ぶや鳥にもがもや都~送りまをして飛び帰るもの/万葉 876」 (2)動作・作用の至り及ぶ程度を表す。 ほど。 「あく~実験を続ける」「からだがへばって動けなくなる~頑張るつもりだ」「秋や来る露やまがふと思ふ~あるは涙の降るにぞありける/伊勢 16」 (3)事態の及ぶ範囲がある限界にまで達することを表す。 さえ。 「巷(チマタ)の風~寒く感じる」「子供に~笑われる」「あやしの法師ばら~喜びあへり/源氏(賢木)」 (4)それ以上には及ばず, それに限られる意を表す。 …にすぎない。 だけ。 「合格したのは運がよかった~だ」「改めて言う~もないが, これは危険な仕事だ」「我は使~でこそあれ, 罪のないと云ふ事は我は知らぬ者ぢやぞ/蒙求抄 7」 (5)文末にあって, 終助詞的に用いられ, 意味を強め確認する気持ちを表す。 中世後期以降の用法。 「とりあえず御礼の言葉~」「これは念のため言っておく~」「ああ, ほんにどこでやら落してのけた。 誰ぞ拾(ヒロ)たか知らん~/浄瑠璃・天の網島(中)」 〔上代東国方言ではカ変動詞には終止形に付く。 「難波道を行きて来(ク)~と我妹子(ワギモコ)が付けし紐(ヒモ)が緒(オ)絶えにけるかも/万葉 4404」〕 → までに → までも

詣で

動詞「まうづ(詣)」の連用形「まうで」の転。 「あい宮の御もとに~給ひて/多武峰少将」

まへん

(連語) 〔「ません」の転。 関西地方での言い方〕 丁寧な打ち消しの意を表す。 「それはあき~ん」 → ません

おぎゃあ

(感) 赤ん坊の泣き声を表す語。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

巨頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

大頭

(1)大きな頭。 また, 大きな頭の人。 (2)かしら。 首領。 「御子孫は西の国でも~/柳多留 6」 (3)金持ち。 富豪。 「是れより金持の事を~と云ふ/黄表紙・浮世操九面十面」

であります

(連語) 〔「である」に丁寧の助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 「である」の丁寧表現。 (1)「である{(1)}」に同じ。 「解けつつある氷の温度は, 摂氏〇度~ます」「早くみんなに知らせるべき~ます」 (2)「である{(2)}」に同じ。 「今度の事はすべて私の不徳の致す所~ます」 〔(1)江戸の遊里語として発生, 多く遊女などが用いた。 明治以降は男性も用い, 演説などやや改まった言い方として用いられた。 また, 軍隊用語の一つの特徴ともなった。 (2)「であります」の打ち消しの言い方「では(でも)ありません」は, 「です」の否定形として, 現在でも日常の話し言葉に用いられる〕

艶姿

女のあでやかで美しい姿。 「晴れ着を着た女性の~」

大曲がり

道などが大きく曲がっていること。 また, その場所。

へま

(名・形動) (1)気のきかぬこと。 間のぬけたこと。 また, そのさま。 「~なことをする」「~な発言」 (2)不手際なこと。 失敗。 「~をする」「~をやる」 ﹛派生﹜~さ(名)

吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。